1. 内田孝,〈『新モンゴル』誌第2号とモンゴル人留学生による文芸活動〉,《北東アジア研究》,14-15(2008),頁225-243。
2. 吉田順一,〈モンゴル研究の過去と将来〉,《北東アジア研究》,7(2004),頁15-24。
3. 寺山恭輔,〈スターリンと満州:1930年代前半のスターリンの対満州政策〉,《東北アジア研究》,9(2004),頁89-110。
4. 堀和生、木越義則,〈近代朝鮮貿易の基礎的研究〉,《調査と研究(經濟論叢別册)》,30(2005),頁1-22。
5. 程舒偉,〈中国東北部被占領期における宗教を利用した日本の侵略問題に関する論〉,《眞宗總合研究所研究紀要》,19(2002),頁11-33。
6. 広川佐保,〈満州国における「蒙地奉上」について:「蒙地整理案」と「開放蒙地調査資料」をもとに〉,《アジア經濟》,43:8(2002),頁2-23。
7. 木場明志,〈「偽満州国」首都新京の日本仏教による満州仏教組織化の模索:一九三五年(康徳二年)の様相〉,《大谷學報》,81:4(2002),頁1-11。
8. 周軍,〈「満州国」留学生と広島高等師範学校〉,《廣島東洋史學報》,9(2004),頁72-82。
9. 広川佐保,〈満州国における土地所有権一元化の試み:錦熱蒙地処理を中心に〉,《社會經濟史學》,71:4(2005),頁3-24。
10. 大野太幹,〈支配の連続性と断絶性:満州国期における満鉄附属地の視点から〉,《中国》,21:31(2009),頁19-46。
11. 暁敏,〈満州国成立前のフルンボイル青年党の動き〉,《中国》,21:31(2009),頁71-86。
12. 高橋勝浩,〈日本陸軍による満州国への米国資本導入計画〉,《日本歴史》,686(2005),頁85-86。
13. 山本裕,〈「満州国」における鉱産物流通組織の再編過程:日満商事の設立経緯1932-1936年〉,《歴史と経済》,45:2(2003),頁21-40。
14. 石川研,〈満州国放送事業の展開:放送広告業務を中心に〉,《歴史と経済》,47:1(2004),頁1-16。
15. 呂秀一,〈「満州国」における朝鮮人国籍問題の考察〉,《廣島法學》,30:1(2006),頁107-126。
16. 権哲男,〈「満州国」農業経済分析序説:文献と生産統計の整理を中心〉,《東京経大学会誌》,233(2003),頁125-154。
17. 倉橋正直,〈満州国で捕虜になったB29搭乗員の証言〉,《キリスト教社會問題研究》,57(2008),頁243-266。
18. 広川佐保,〈「満州国」初期における土地政策の立案とその展開〉,《一橋論叢》,132:6(2004),頁73-88。
19. 山口直樹,〈「満州国」の科学技術動員体制について〉,《科學史研究》,229(2004),頁50-51。
20. 山口直樹,〈満州国の科学技術動員体制の構造〉,《科學史研究》,238(2006),頁107-108。
21. 関権,〈「満州国」の工業生産:『工場統計』による推計〉,《東京経大学会誌》,245(2005),頁53-69。
22. 兒玉州平,〈日本ソーダ企業の企業戦略と「満州国」進出〉,《神戸大學史學年報》,23(2008),頁21-46。
23. 呼斯勒,〈満州国軍少将郭文通について:自治主義者•ソ連軍諜報員としての生涯〉,《日本モンゴル學會紀要》,31(2001),頁107-127。
24. 与小田隆一,〈矢原礼三郎と邵冠祥:「満州国」日本詩人と中国「国防」詩人との接点〉,山田敬三先生古稀記念論集刊行会編,《南腔北調論集:中国文化の伝統と現代:山田敬三先生古稀記念論集》,頁277-299。
25. 老川慶喜,〈「満州国」の自動車産業:同和自動車工業の経営;1935年7月~37年12月〉,《立教經濟學研究》,55:3(2002),頁1-22。
26. 岡田英樹,〈満州国首都警察の検閲工作〉,《立命館文學》,567(2001),頁38-46。
27. 岡村敬二,〈日満文化協会にみる「満州国」の文化活動:昭和一二年の「転機」から昭和一六年「芸文要綱」まで〉,《人間文化研究:京都學園大學人間文化學會紀要》,7(2001),頁1-34。
28. 木場明志,〈満州国の仏教〉,《思想》,943(2002),頁190-205。
29. 張暁紅,〈「満州国」商工業都市:1930年代の奉天の経済発展〉,《三田學會雜誌》,101:1(2008),頁107-122。
30. 西英昭,〈評「広川佐保著『蒙地奉上:満州国の土地政策』〉,《法制史研究》,56(2006),頁243-248。
31. 潘志仁,〈「満州国」における科学的管理法の移転:東洋人繊安東工場の事例を中心に〉,《關西大學商學論集》,47:4・5(2002),頁103-119。
32. 増田知子,〈日本と「満州国」の立憲制:一九三四~一九三七年〉,《名古屋大学法政論集》,217(2007),頁171-222。
33. 李明玉,〈「満州国」における国民教育と民族教育:コリアン教育と満州族教育の比較考察〉,《北海道大學大學院教育學研究科紀要》,97(2005),頁163-180。
34. 潘志仁,〈「満州国」における日本レーヨン工場の賃金管理:東洋紡績会社の事例研究〉,《關西大學商學論集》,48:3・4(2003),頁133-149。
35. 孫江,〈宗教結社、権力と植民地支配:「満州国」における宗教結社の統合〉,《日本研究(國際日本文化研究センター)》,24(2002),頁163-199。
36. 広川佐保,《蒙地奉上:「満州国」の土地政策》(東京:汲古書院,2005)。
37. 淺井得一,〈滿州國都市人口の增減について〉,《(日本大學人文科學研究所)研究紀要》,2(1960),頁216-201。
38. 松村高夫,〈日本帝國主義下における「滿州」への中國人移動について─「滿州國」成立以降における對滿中國人移動政策史〉,《三田學會雜誌》,64:9(1971),頁39-51。
39. 山本有造,〈「滿州國」國際收支に關する既存統計につぃて〉,《研究資料》,26(1980),頁1-26。
40. 太田喜久雄,〈「中華民國及滿州國疆域圖」製作過程に就て〉,《東方學報》,6(1936),頁50。
41. 三上次男,〈滿州國奉天省燕州城九連洞遺跡について〉,《考古學雜誌》,31:10(1941),頁3。

創作者介紹

漫遊於歷史與現代之間

okplaymayday 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()